COLLABORATION WITH FOURTEEN “FUNCTIONAL BEAUTY”

誰が着ても格好いい。機能美に満ちた「TFW49×FOURTEEN」のポロシャツ&レインウェア

群馬県高崎市吉井町。多くのゴルフコースに囲まれたこの地に、幅広い層のゴルファーから厚い支持を得ているクラブメーカーがある。その名はFOURTEEN(フォーティーン)。中空UTアイアン「HI-858」や抜群のスピン性能を備えたウェッジ「MT-28」など、数々のイノベーティブなクラブを世に送り出してきた名門である。

現在ではドライバーからパターまで、あらゆるレベルのゴルファーにマッチする多彩なモデルを用意。近年はYouTubeでの動画配信やコースでのイベント開催などを通じて、各モデルの魅力を積極的に発信している。

FOURTEENのクラブ作りの哲学は実にシンプルだ。「機能に優れ、美しいこと」。その哲学を土台として、緻密な設計と独自の技術により、すべてのゴルファーにとって打ちやすい14本(=FOURTEEN)を追求している。

そしてTFW49のもの作りにおいても、当然ながら機能性と美しさは最優先のファクターである。つまり2つのブランドの通底するコンセプトが共鳴し、今回のポロシャツとレインウェアが生まれたというわけだ。

https://shop.tfw49.com/c/_all/_mens/_polo/T102212001

ポロシャツは黒×バーガンディ、白×グレー、黒×イエローバーガンディの全3色を用意。襟、ヨーク、脇下、裾などの部位ごとに切り替えたカラーブロックが特徴的だ。カラーブロックの分量や配置は緻密に計算され、スマートで洗練された印象を醸し出すようデザインされている。

もちろん機能性も優秀だ。ストレッチ性、吸水速乾性、UVカットを確保。脇下には高通気性のメッシュ素材を、ヨーク部分には接触冷感の生地を採用し、暑い時期にも快適なプレーを約束してくれる。

一方のレインウェアはプルオーバーパーカ&パンツのセットアップでリリース。高い透湿防水性、防風性、自然なストレッチ性を兼ね備えた生地を採用し、今どきのゆとりのあるシルエットで製作した。FOURTEENのブランドロゴである鳥の羽根を、2つのブランド名で囲んだデザイン目を引く。

またボタンの着脱によりパーカは半袖として、パンツはショーツとして着用することも可能。雨の日に限らず、そして芝の上だけではなく街でも楽しめるウェアに仕上がっているのだ。

https://shop.tfw49.com/c/_all/_mens/_outer/T042212001

さてすでにお気づきかと思うが、今回のポロシャツとレインウェアを着用しているのは、いわゆるモデルやプロゴルファーではない。ずばり、実際にFOURTEENに勤務するスタッフの方々である。我々と同じ「普通のゴルファー」が着てもスマートに映る。そのことを、端的なビジュアルで表現したかったのである。

誰もが打ちやすいクラブを作るFOURTEENと、あらゆるシーンで着用できるアクティブウェアを作るTFW49。この2ブランドのコラボレーションにより生まれたのは、「誰が着ても格好いいウェア」だったのである。今回を皮切りに、FOURTEENとの協業は今後も継続していく予定。HPやSNSのインフォメーションをぜひチェックしていただきたい。

Brand Profile

FOURTEEN

クラブデザイナーの故・竹林隆光氏により1981年に創業。ブランド名は「すべてのゴルファーにベストな14本を」という思いに由来する。プロからアベレージゴルファーまで幅広い層に支持されているクラブメーカーだ。
https://www.fourteen.co.jp/

2 comments
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